直接インキで複写するので、水にぬれても消えません。長期保管には最適。

 

バックカーボン印刷


 

 Q ノーカーボン紙とバックカーボンてどう違うの?

 A もともと複写というとカーボン紙を紙と紙の間に挟んで複写できるようにしていましたが、

   1枚挟む手間を無くしたのがバックカーボン加工で、そのカーボンインキを加工しなくても

   複写ができるようになったのがノーカーボン紙です。

 

 Q どんな時にバックカーボンの加工が役立つの?

 A 直接カーボンインキが塗工されているので屋外使用、水にぬれても複写が消えにくいのです。

  長期保管や屋外使用にはバックカーボンが適しています。

 

 Q どんな色で塗工できるの?

 A 紺色、黒 となります。

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バクカボン